【PR】24時間年中無休で、物確(物件確認)対応 コア業務への注力を可能にする『スマート物確』
マイナビ賃貸住まいと暮らしのコラム

もっと楽に、もっといいお部屋さがし。「マイナビBiz STAY」と「マイナビBiz サブスク社宅」で。

【PR】24時間年中無休で、物確(物件確認)対応 コア業務への注力を可能にする『スマート物確』

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • RSS Feed

【PR】24時間年中無休で、物確(物件確認)対応 コア業務への注力を可能にする『スマート物確』

自動応答が叶える、新しい「物確」のカタチ

人手不足や長時間労働にあえぐ不動産業界。その要因の1つに「アナログ仕事」の多さが挙げられる。未だに人が対応する業務が多い中でも、特に物件の空き状況などへの電話対応や、図面のFAX送信といった、いわゆる「物確」はその最たるものといえる。その物確を自動化し、年中無休24時間対応可能とするのが、ITの力で不動産業界の業務改善に寄与するサービス・製品を提供しているライナフが開発した『スマート物確』だ。

『スマート物確』の大きな特徴の1つが、電話で音声による物確に対応している点。確認したい物件名を声に出すことで、95%以上の高い認識率を誇るAIが自動認識。物件の状況を自動音声で回答してくれるというもの。物件情報の詳細を聞いたあとは、そのままFAXで図面の請求をすることも可能となっている。また、電車内など電話しづらい場所でも、LINEで物件名を入力し物件情報をトークに表示するといった機能も備えているという。

『スマート物確』が誇る4つの機能。電話以外にLINEを利用して物件確認ができる他、その後に続く実務の効率化も同時に実現するのが特長。

「スマート物確」の詳細はこちら(公式サイト)

物確の自動化で、労働生産性が向上

『スマート物確』を導入後、電話での問い合わせの対応が約6割程度削減された企業もあるという。また、対応する工数が減ったことにより、土日の出社がなくなり働き方改革につながったという声も。さらに、スタッフの働き方や現場のオペレーションが改善されることで、企業全体のサービスの質向上にも寄与しているという。

「『スマート物確』は、電話対応をする方の仕事を奪い、コスト削減につなげるということが目的ではありません。例えば、これまで人が対応していた時間が削減できると、目の前のお客様やオーナー様への対応といった、収益性の高い仕事にリソースを集中することができます。また、これまで対応できていなかった夜間・休日にも対応可能となることで、ビジネスチャンスが増えます。今までの「物確」のやり方を一つ変えるだけで、顧客満足度が高まり、会社の価値も高まることが期待できるようになります。『スマート物確』の導入は、労働生産性の向上を図ることになるのです」(ライナフ営業部・杉村氏)

株式会社ライナフ・執行役員「杉村 空」氏。人材業界での経験を活かし、不動産業界での働き方や人材確保の大切さについても、多角的な視点から提言をする。

中小企業にも導入しやすい、月額5,000円からの従量制

このような自動化システムの利点や効果は理解できたとしても、導入や運用にかかるコストや手間をおそれ、導入に踏み切れない企業も少なくないだろう。とりわけ、いわゆる「町の不動産屋さん」にとっては、月々のコストとシステムへの情報入力の手間は高いハードルだと感じられがちだ。

しかし『スマート物確』は、月額基本料金5,000円から、通話時間に応じた従量課金制となっている。利用に応じた費用を支払うという点で、大きな投資を必要とせず、中小企業にとっても導入がしやすい。「既にフリーダイヤルで、電話料金を負担されているお客様にとっては、さほど変わらない費用で『スマート物確』をご利用いただけます」(杉村氏)

また、運用面においては、物件情報の更新の手間も大きなネックだが、その点についても省力化が図られているという。「『スマート物確』は、不動産業界の定番ツールとして名が知られている情報流通プラットフォーム「ATBB」とも連携しています。日頃お使いのシステムで情報を更新するだけで良く、『スマート物確』のためにわざわざ更新作業を行う必要がありません」(杉村氏)。

さらには、特に中小企業においてメリットの大きいものとして「データの活用」が挙げられる。「『スマート物確』には、いつ、どの物件に問い合わせがあったかといったデータが蓄積されます。これにより、これまで人の感覚に頼っていたものが、データとして多角的に分析することが可能になります。そうすれば、家賃の上げ下げなどを適切なタイミングで行い、収益性の向上につなげられます」(杉村氏)

『スマート物確』による「物確」の自動化は、単に作業を人からシステムへ移し、省力化を図るためのものではない。単純作業はシステムに、そして人は、人にしかできない業務に専念することで、ビジネスを発展させていくことができるようになるのだ。

ここ数年“不動産テック”という言葉が聞かれ始めたように、不動産業界は、今大きく変わろうとしている。不動産業界で働く「人」に添うように様々な分野のテクノロジーが年々進化しており、不動産業務の在り方が変わりつつある。競争の激しい不動産業界で生き残っていくためにこそ、人とテクノロジーが上手く寄り添い合い、部屋を探す消費者の方により良いサービスを提供していくことがシビアに求められる時代が来ているのだ。過剰な負担を強いてきた旧式の「物確」のやり方を劇的に変えたライナフ社の『スマート物確』は、今後、不動産ビジネスの新たなるスタンダード・ツールとなるだろう。

「スマート物確」の詳細はこちら(公式サイト)

●『スマート物確』問い合わせ先
株式会社ライナフ/担当:佐藤亜紀
メール info@linough.com
TEL 03-5298-6696
FAX 03-5298-6697

「スマート物確」の詳細はこちら(公式サイト)

マイナビ賃貸広告企画:提供【株式会社ライナフ】

20代に人気の街

新宿区

新宿区は東京23区のほぼ中央に位置し、東京都庁や官公庁、オフィスや歌舞伎町などの歓楽街を有する日本最大級の繁華街。新宿駅は1日の乗降客数が世界最大のギネス記録を持っています。

このエリアの家賃相場 

20代のひとり暮らしにおすすめ!

ワンルーム・1K 8.4万円

1DK・1LDK・2K 12.3万円

その他の間取り

2DK・2LDK・3K / 14.3万円

3DK・3LDK・4K / 16.0万円

このエリアのお部屋情報を見る

世田谷区

世田谷区は東京23区の西部に位置し、多摩川を挟んで神奈川県川崎市と接しています。区内には三軒茶屋駅などの住みたい街として人気の駅もあり23区内で最も人口の多い区となります。

このエリアの家賃相場 

20代のひとり暮らしにおすすめ!

ワンルーム・1K 7.4万円

1DK・1LDK・2K 10.2万円

その他の間取り

2DK・2LDK・3K / 13.1万円

3DK・3LDK・4K / 16.7万円

このエリアのお部屋情報を見る

大田区

大田区は東京23区の東南部に位置し、南は多摩川をはさんで神奈川県川崎市と接し、東は東京湾に面している臨海区です。

このエリアの家賃相場 

20代のひとり暮らしにおすすめ!

ワンルーム・1K 7.2万円

1DK・1LDK・2K 9.5万円

その他の間取り

2DK・2LDK・3K / 11.7万円

3DK・3LDK・4K / 14.9万円

このエリアのお部屋情報を見る

杉並区

東京23区の西部、武蔵野台地上にある杉並区。北から西武新宿線、JR中央線、地下鉄丸の内線、京王井の頭線・京王線が走り、その間を繋ぐようにバスの路線が張り巡らされています。

このエリアの家賃相場 

20代のひとり暮らしにおすすめ!

ワンルーム・1K 6.8万円

1DK・1LDK・2K 9.8万円

その他の間取り

2DK・2LDK・3K / 11.7万円

3DK・3LDK・4K / 14.1万円

このエリアのお部屋情報を見る

※このデータは2013年1月時点の「マイナビ賃貸」で掲載している上記の駅において、各間取り別に 賃貸物件(アパート・マンション・一戸建て)の平均賃料(管理費・駐車場代などを除く)を算出したものです。

開く

閉じる

人気の特集・こだわりからお部屋を探す

あわせて読みたい関連記事

人気記事キーワード

PayPayトップインタビュー~PayPayが見据える決済方法の未来~

おすすめの特集

スマホサイトの紹介

スマートフォン

iPhone/Android専用アプリが新登場! 外出先からもアプリでカンタンお部屋探ししよう!(無料)

賃貸アプリ詳細はこちら


QRコード

スマホサイトへのアクセスはこちらから!

https://s.chintai.mynavi.jp

住まいのサポートセンター

お気軽にご相談ください。

注意事項をお読みいただき、「マイナビ賃貸」個人情報取り扱いについてにご同意の上、ご利用ください。

詳しい説明はこちら