北千住エリア
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学生の街大図鑑

北千住エリア~学生の街大図鑑~

住みたい街のランキングなどでも上位にランキングされることが多い北千住エリア。JR、東京メトロ、東武鉄道、首都圏新都市鉄道、京成本線が通っているので、各所へ出かけるにも事欠かない利便性も魅力です。かつての味わい深い下町も少しづつ変化していて、若い人たちにも注目されています。

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  • 北千住駅

    JR、東京メトロ、東武鉄道、首都圏新都市鉄道の4社5路線が乗り入れている北千住駅。明治32年に東武鉄道が開業した駅もここ。駅名の由来にはいくつかあるようですが、荒川で千住観音が発見されたというのが元になっているともいわれています。江戸時代には日光道中の初宿として千住宿が誕生。陸前浜街道との分岐点でもあり、多くの旅人で賑わったとされています。

  • 北千住マルイ

    西口前にマルイがあります。ファッションはもちろん、雑貨や家電、レストランと、さまざまなニーズに応えてくれるのがうれしいですね。100円ショップやカフェもあり北千住に住めば日常的にお世話になりそう。<営業時間/10:30~20:30※一部店舗は営業時間が異なります(レストラン/11:00~22:00、まるい食遊館/10:30~20:30)>※画像提供:丸井グループ

  • 茶香(ちゃか)

    オーダーを受けてから、粉を計量して一枚一枚心をこめて焼き上げるという丁寧な仕事。商店街の中ほどにあるのでふらっと立ち寄れるのもいいですね。小麦粉、バター、牛乳、バターミルク、生乳を絶妙にブレンドした茶香パンケーキは、シンプルだけど必ずオーダーしてみたい一品。注目のデコレーションパンケーキはメニューが月替わり。通う楽しみもあります。

  • タカラ湯

    下町の風情を味わうには銭湯は見逃せません。北千住でも素晴らしい銭湯を発見。タカラ湯は「キングオブ縁側」「キングオブ庭園」と命名された日本庭園が自慢。心地いいお湯と共に、錦鯉と四季の花々が楽しめる日本庭園でゆったりとした時間を過ごせます。お湯のバリエーションも豊富です。<営業時間/15:00~23:30、定休日/毎週金曜日>

  • わかば堂

    北千住にまだまだ残る小さな路地の一角に素敵なカフェを発見しました。わかば堂は、戦前から残っていた古民家を改造したカフェ。クラシックなヨーロッパを連想させるインテリアが、なんとも雰囲気たっぷりです。料理のメニューも本格レストラン並みに充実していて、イタリアンやフレンチを堪能できます。<営業時間/12:00~24:00 ※売り切れ次第終了(日曜日は~21:00、無休)

  • Amanojak.

    一度聞けば必ず覚えてしまうショップ名「Amanojak.」。都心のセレクトショップに引けを取らないラインナップで、洋服好きのニーズに応えているおしゃれな店です。こだわりぬいたインテリアの店内には、国内外からセレクトした旬のアイテムから玄人好みのピースまで幅広く揃っていて、自分だけの一着を見つける楽しい時間を過ごせそう。[OFFICIAL WEB SITE] [INSTAGRAM ACCOUNT]

  • SUNNY DINER

    北千住に行列のできるバーガーショップがある! 鮮度にこだわった野菜、安心安全の特選牛肉100%パティ。付け合わせのポテトももちろん揚げたて。飲み物も実にダイナミックで、1リットルサイズのソフトドリンク類にはびっくりするかも。北千住エリアに住めば、こんな本格派バーガーを好きな時に食べられます。真っ赤なアメリカンな外観が目印。<営業時間/11:00~24:00>

  • 隅田川

    隅田川は東京の下町を貫く一級河川。東京湾まで約23kmという荒川水系の大きな流れですが、途中で神田川などの支流と合流します。東京都は「水の都」とも言われ、その象徴となる川でもあります。江戸時代には秩父から切り出した材木を運ぶ水路としても知られています。静かな川のたたずまいは、なんとなく見ているだけでもほっとします。毎夏に開催される花火大会は有名ですね。

  • 千住大橋

    徳川家康の時代、文禄2年(1593年)に架橋工事が始まり翌年に完成。実に400年以上の歴史を持ちます。当時は水害が多かったこの地では何度も落橋のピンチに見舞われたこともありましたが、改修を重ねながらなんとか持ち堪えたといわれています。昭和2年(1927年)にアーチ橋となり、昭和48年(1973年)には上下線の車線が分離されました。北千住エリアを象徴する美しい橋です。

  • 猫が似合う街

    北千住エリアには、周囲の開発とは一線を引いた裏路地がたくさんあります。そんな小道を歩いていると、猫の姿に出会うことがあります。猫たちにはテリトリーがありますから、きっとそのエリアの番人なのか、こちらをきょとんとした表情で見つめるのが、なんとも愛らしい。と思えば、どこかの店先で目をつぶったまま日向ぼっこするのんきな猫殿も。歩いていて飽きない猫の街です。

  • 奥の細道旅立ちの地

    千住大橋の近く「千住宿奥の細道プチテラス」には松尾芭蕉の像が置かれています。というのも、松尾芭蕉が元禄2年(1689年)に弟子を伴って千住の地を出発し、5か月にわたって東北~北陸を回り岐阜を終着地とする約2,400kmにおよぶ旅に出ました。その後、芭蕉は道中に詠んだ句を盛り込んだ紀行文「奥の細道」を執筆。旅立ちの地であるこちらでは、関連イベントも多く開催されます。


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