茗荷谷エリア
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学生の街大図鑑

茗荷谷エリア~学生の街大図鑑~

茗荷谷の駅を出て街をぶらりと歩いてみれば、その落ち着いた佇まいがきっと気に入るはず。大通りを少し入れば、懐かしい雰囲気の路地が伸び、緑豊かな公園が点在。また、知的な空間や施設が多いのもこの街の特徴。長く住んでみたくなる街の一つです。

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  • 茗荷谷駅

    東京メトロ丸の内線の駅。開業は1954年で、1998年に駅改良工事が完了して現在のような駅ビルとなりました。2017年のデータによると一日平均の乗降人口は79,409人。これは他線との接続がない丸ノ内線の単独駅としては西新宿に次いで二番目の数とのこと。オフィス街や学校の印象が強いかもしれませんが、公園などのアクティビティも豊富で住まいとしての人気も高いエリアです。

  • 文京シビックセンター25階展望ラウンジ

    文京区のランドマークともいえるのが、文京シビックセンター。その25階は展望ラウンジとして公開されていて、東には東京スカイツリー、西には富士山と新宿副都心、さらに北には筑波山方面を望む大パノラマが広がっています。また、南側には展望レストランがあり、絶景を味わいながらお茶や食事を楽しむことができます。ここからの夕景も格別。茗荷谷に住んだら、まずここへ。

  • 六義園

    元禄8年(1695年)、五代将軍・徳川綱吉から下屋敷として与えられた地に、柳澤吉保が自ら設計した日本庭園。明治時代には岩崎家の別邸となっていましたが、昭和13年に東京に寄贈されました。小高い丘や広い池が配されていて、四季の花々鑑賞などを通じて心を和ませることができます。春と秋には庭園内の木々にライトアップの演出も実施されるので、ぜひ訪れてみてください。

  • 印刷博物館

    トッパン小石川ビルにある、印刷に関する博物館。人類の発展に大きな影響を与えてきた印刷の役割や意義を、広く伝えていくために設立されました。印刷の持つコミュニケーションメディアとしての可能性や、印刷を学問としてとらえる活動も、とても興味深くためになります。文化的な側面から印刷に触れてみるのには、絶好のアクティビティです。

  • カイザースラウテルン広場

    茗荷谷駅を出てすぐ、春日通沿いの一角に少し変わったオブジェが置かれている小さな公園があります。それがカイザースラウテルン広場。文京区がドイツのカイザースラウテルン市との姉妹都市提携シンボルとして、彫刻家ゲルノト・ルンプフ、バルバラ・ルンプフ夫妻の作成した「神話空間への招待」と題する、ヨーロッパの伝説上の動物である一角獣を中心とした彫刻を設置しています。

  • 東洋文庫

    三菱財閥の岩崎久彌がジョージ・アーネスト・モリソンの蔵書を購入して設立した、東洋学の専門図書館であり研究所でもあります。東洋文庫ミュージアムは同種の図書館としては日本最大。世界レベルでも五指に入るとされていて、およそ100万冊の膨大な蔵書を見ることができます。茗荷谷界隈にはこのような知性を感じる施設が多いのも特徴。文教地区ならではの見どころの一つです。

  • 教育の森公園

    旧東京教育大学(現在の筑波大学)の跡地に、昭和61年(1986年)に開園。自由広場を中心に「じゃぶじゃぶ池」を始め、樹林帯や林間広場、桜並木などが配されていて、まさしく都会の中のオアシスといった風情がとても心地よい公園です。なだらかな傾斜を利用した丘や坂道を歩けば、東京の真ん中にいるのを忘れてしまいそうな自然味にあふれた空間です。

  • 大黒湯

    東京都内に住むと、なんとなく気になるのが銭湯。マンションやアパートのユニットバスも気軽でよいのですが、たまには大きな湯船につかってのんびりしたいもの。大黒湯は茗荷谷駅から春日通り沿いに歩いて5分ちょっと。歴史を感じる建物の正面には大きく「大黒湯」と書かれているのですぐにわかるはず。茗荷谷に住んだなら、ここでたまには「いい湯だな」。

  • 小石川後楽園

    六義園と並び、東京の二大庭園とされる公園。寛永6年(1629年)に徳川頼房が江戸の中邸として造ったもので、二代藩主の光圀の代に完成しました。中国的な造園デザインが特徴的でもあり、築山や流水にその特色が表れています。四季折々に庭園の美しさが楽しめ、見どころには暇がありません。昭和27年(1952年)、文化財保護法によって特別史跡及び特別名勝の重複指定を受けています。

  • 東京ドームシティ

    茗荷谷界隈で最も有名なアクティビティといえば、やはり東京ドームシティ。野球の東京ドーム、天然温泉のスパ ラクーア。そして東京ドームシティ アトラクションズでは、さまざまなアトラクションを楽しめます。ここは入場料がかからないことも魅力。ぶらりと立ち寄ってみて、気分が乗ってきたらスリル系のアトラクションを楽しんでみるなんていうのもいいかもしれません。


  • 茗荷谷駅
  • 文京シビックセンター25階展望ラウンジ
  • 六義園
  • 印刷博物館
  • カイザースラウテルン広場
  • 東洋文庫
  • 教育の森公園
  • 大黒湯
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