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マンスリーマンションor借上げ社宅?社員に最適な住まいはどちら?

質問

Vol.8
社員を赴任させる時にマンスリーマンションを利用していますが、借上マンション(アパート)への変更も検討しています。
(小売業 総務担当)

回答

マンスリーマンション、賃貸物件、社員様にとって最適な住居の用意をするなら、どのタイプの物件の紹介も可能な代行会社を利用してみてはいかがでしょう。物件の紹介だけでなく、契約・管理業務をアウトソーシングすることも可能です。

家具や家電が備わっているマンスリーマンションは、扉を開けるとすぐに生活を始めることが可能。ホテル感覚で社宅利用している企業様も多くいらっしゃいます。 とは言え、マンスリーマンションを利用している企業様の中には、「賃貸物件とどう違うのか検討してみたい」と申し出られるケースも少なくありません。

以下は、立地も間取りもほぼ同じ条件下にある「マンスリーマンションA」と「賃貸マンションB」の比較です。コスト面だけを考えると、賃貸マンションBを借りた方が得と言えますが、マンスリーマンションAは家具・家電付き。さらに家賃に水道・光熱費が含まれている上、初期費用(敷金、礼金、仲介手数料など)は不要。手軽で便利な物件と言えます。

表
※契約会社や物件によって条件が異なるため、あくまでも一例としてお考えください

どっちが得かは、快適さを取るかコストを取るか、会社様が求める条件によって異なります。会社様のニーズにあった最適な物件を探すためには、マンスリーマンションと賃貸物件の両方を紹介してくれる社宅代行会社 を利用し、じっくり検討してみてはいかがでしょう。最適な物件選びは社員様の満足度向上にも役立つことでしょう。 また、代行会社は物件の紹介だけでなく、必要に応じて契約業務や支払い業務の代行も行ってくれます。たとえ社宅の契約数が多くなって管理業務が増えたとしても、社宅担当者様に負荷をかけずに社宅業務を遂行することができます。

<住宅タイプ別、住まいにおいて最も重要と思う点>

●給与住宅(社宅・公務員住宅等)居住者
1.「治安、犯罪発生の防止」16.5%
2.「住宅の広さや間取り」12.6%
3.「火災・地震・水害などに対する安全」9.9%
4.「日常の買い物、医療・福祉施設・文化施設などの利便」9.0%
5.「地震・台風時の住宅の安全性」7.1%
※平成20年 住生活総合調査結果(国土交通省住宅局)

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